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ワンパンラインからくだらない事まで色々まとめています

もはや別ゲー。覇者の塔の昔と今を比較してまとめてみた!(前編)

まとめ

 

ソロモン
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覇者の塔♪オーブ♪覇者の塔♪

ブログ主
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覇者の塔か…僕らが若かった頃は…

ソロモン
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げっ…老害懐古厨が来た…

 

2015年8月、運営から唐突に告げられた
覇者の塔」実装。

今となっては適当に弾いても勝ててしまう”チンパンクエスト“に成り下がってますが、高難易度クエストと言ったら”超絶”しか無かった当時からすると、より手応えのあるコンテンツの登場は多くのユーザーが待ち望んでいたものでした。

 

何と言っても報酬が超・超魅力的でした。「オーブ50個!?ダニィ!?」となったのが懐かしいです。

そんな欲望が服着て歩く状態になったユーザー達は是が非でも制覇してやると意気込み、果敢に挑戦しますが…

 

まあそれが地獄の始まりだったと。

 

ソロモン
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初日は楽しみだったのに、毎月の憂鬱になってましたね…

 

今回はそんな覇者の塔の昔と今を比較してまとめてみました。本記事は30階までの”前編”となっております!

「当時は〜」などと老害懐古厨っぽく語ってる場面が多いですが…まぁたまにはいいかなと!古参の方にとってはかなり思い出深い内容となっていると思います

 

ではいってみましょう⸜( ´ ꒳ ` )⸝

 

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21階「滅炎の銃撃戦」

21階「滅炎の銃撃戦」。当時、運営からされた難易度にまつわるアナウンスは「30階が最上階」という事のみ。勿論スキップ機能など無かったので、20階まで登っても手応えを感じていなかったユーザーに「おっ、ここからが本番かな」と思わせる、そんなステージでした。

初回らへんの適正キャラ

   
当時「回復」というアビリティに対しての認識は「あるに越したことはないけどあんまし恩恵感じないよね」、こんな感じでした。しかしそんな認識はこのクエストで一気に崩壊。
ソロモン
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滝夜叉のゲージ早すぎ問題とかありましたね

「痛すぎるメテオ!雑魚硬い!防御アップ!ハート無し!丘peple!?」。ボスだけでなく、回復持ちのキャラを持ってない人の顔も赤くなっていました。

革命を起こしたキャラ

昔からの適正のように思われているアリスですが、実は初回の時はまだ神化していなかったんですよ。
いざアリスが実装されると難易度は易化。しかしそれは複数体持ってる人の場合で、それ以外のユーザは「強いっちゃ強いけど非ダメも嵩むしなんか微妙」とあまり強さを実感できずにいました。
そこから時は流れ、このクエストに革命を起こしたのは…ご存知獣神化ラファエル
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公式サイトでの発表だったね!

回復は勿論のこと、当時では強友情だった十字レーザーELで敵を溶かし、号令でフィニッシュ。21階を突破できない人に対して「水の遊宴でリセマラしろ」なんて煽りが流行ったのも今ではいい思い出。
降臨キャラとしては秋刀魚も実装され、キャラ貧の人にとっての救いとなりました。

今となっては

 

イチャイチャしてれば終わります。

 

22階「瞬死の幻水龍」

22階「瞬死の幻水龍」。当時の”インパクト”という意味ではここが一番ではないでしょうか。

バハムートに触れてはいけない」。これに気付くまでにどれだけ時間が掛かったことか…
当時ではあのキ〇ガイなバハムートのホーミングの威力に関しての討論が行われることも。「パーティの総HPが関係しているのでは」や「そもそもバクなのでは」などなど…

バハムートを怒らせないように何度も挑戦したせいで、逆にユーザーが怒っているなんていう滑稽なことも。

初回らへんの適正キャラ

そんなバハムートをなだめかす本クエストですが、大事だったのが「次のステージに移る前にどれだけ回復できるか」でした。
仕組みにさえ気づけば、バハムートを怒らせないことは容易いものでしたが…当時は火力も回復手段も乏しかったのでバハムートを怒らせなくてもHPが足りずゲームアイバーなんてことがしょっちゅうありました。
ソロモン
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“将命削りは大丈夫なのか”とかもありましたね

マーリンを積んで回復しながら堅実に攻略したり、モンストクローバーの対ボス火力でワンキルを狙ったり、と人によって様々な攻略法がありましたが…
やはりルシファー艦隊でのバリアに物を言わせる攻略が一番話題になりましたね

革命を起こしたキャラ

“水属性耐性”を引っ提げて獣神化したリボンによってめちゃめちゃ楽になりました。ここにおけるリボンの活躍により耐性系が見直されたといっても過言ではないはず…リボンの数少ない活躍の場。
更に獣神化ハンターキングナイチンゲールの実装により火力面でも困らなくなりました。しかし各ステージのボスの1ゲージを1ターンで削れるかと問われたら結構怪しいところで、この子達の登場後もなお、取り敢えず1ターン目は大人しくしておくというのが定石でしたね。

今となっては

 

イチャイチャしてれば終わります。

 

23階「不死の緑魔神」

で、でた〜ww 23階「不死の緑魔神」。
21階と22階をクリアした多くのユーザーの制覇への道を遮ってきた、悪名高いクエストです。

もうね、このクエストは本当にね…辛かったです。はい。”火力が足りない・即死が早い・回復してくる”の欲張り三点セットでした。

初回らへんの適正キャラ

今でこそ珍しくない「全敵の種族が一緒」のクエですが、当時では本当にレアでした。
最適性は卑弥呼でしたが、1ヶ月程前に実装されたこともあり所持率も言わずもがな低く、もうお馴染みのあの常套句「キャラゲーかよ」が飛び交うかたちとなりました。
ソロモン
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正直卑弥呼いても難しかったですよ…

しかしそこに一筋の光が差した…かは分かりませんが、紀伊ティアマトが卑弥呼を持ってないユーザからすると唯一の希望でした。
ボス火力の紀伊、属性有利で安定のティアマト、といった感じで両者を編成して、果敢に挑戦したユーザ達のラスゲまで行って負けた時の断末魔を僕は忘れません。

革命を起こしたキャラ

 
露骨な適正として実装されたナスカですが、キラー等級はM、友情も微妙、SSも微妙ということでそこまで注目されませんでした。この子は革命起こしてないですね、外せばよかった。
やはり印象的だったのは神化アスカでしょうか。薙刀SS、言うなれば”全敵メテオSS”が非常に強力でラスゲの難易度をグッと下げてくれた存在です。

その他にもノブナガ神化のメテオ友情で雑魚処理が捗ったのも懐かしいです。強かったよねこの子。

今となっては

イチャイチャしてれば終わります。

 

24階「毒舞の光武人」

24階「毒舞の光武人」。「毒がまんの実って意味ある?必須のクエはよ。まぁでもそんなクエきたらモンスト終わるかwwオ〇ストオワ〇トww」なんて言ってたら、本当に実装されました。

毒がまんor状態異常回復がほぼ必須のクエです。

初回らへんの適正キャラ

状態異常回復を持っているまともなキャラは三蔵法師劉備ぐらいしかおらず、彼らを持ってないユーザーは神殿に寄り道します。が、当時はステッキ・ミンどころか金率すら今より遥かに低かったので毒がまんを付けに行くなど苦行中の苦行。

ブログ主
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毒がまん1級で妥協してたの懐かしい

対ボス火力が凄まじいゾロを連れて行ったり、「とりまルシ」とルシファー艦隊で挑戦するユーザーも。しかしその選択はあながち間違いではなく、必死で毒がまんを厳選した人が、ルシ艦隊ですんなり勝ってる人を見て発狂したことも度々。

革命を起こしたキャラ

21階だけでなくここでも革命を起こしたアリス。当時のアリスは八面六臂の活躍をしてましたね。状態異常回復だけでなく友情も破格、さらに貫通ということで最も早く崩壊したのがこの24階でした。
しかしヌルゲーになったのはアリスを複数体持ってる人の場合で、アリスが毒を回復できてもそれ以外のキャラが穴になって勝てない、というユーザーも大勢いました。
そこに救いの手を差し伸べたのが獣神化ハーメルン。本クエストで彼に助けられた人も多いと思いますが、彼の全盛期はここで終了です。すぐに端役となりました。

今となっては

 

イチャイチャしてれば終わります。

 

25階「鉄壁の闇巨人」

25階「鉄壁の闇巨人」。「24階では毒に耐え、今度は毒で攻めるのかよ」と毒を吐くユーザーも。毒だけに。

固定ダメージでしか敵を削れないクエなんてのは言わずもがな初でしたから、毒持ちの不遇なキャラが一気に日の目を浴びることになりました。

初回らへんの適正キャラ

 
当時の毒の最大ダメージは「毒拡散16」の30000ダメージでした。なので結構時間掛かったんですよ。
固定吹っ飛ばしSS持ちのヘラ、回復もちのクレオパトラ神化卑弥呼が猛威を振るってましたね。
そして何よりも神化ウリエル。今では当たり前となった「自傷SSでボス1ワンパン」という方法ですが、当時は発見されるまで結構時間かかったんです。確か。
しかしその発見はまさに値千金で、この時点で結構革命起こしてました。

革命を起こしたキャラ

やはりここで革命を起こしたキャラを語る上でサタンは欠かせないでしょう。神化イージスに次いで2体目となる”超強毒拡散”の持ち主かつ貫通ということで、か〜なり楽にしてくれましたね。
しかも高体力&防御アップにより道中の中ボスの白爆発での事故死を防いでくれるという…。「こいつエデンだけじゃないんかい」と何回言われたことか…

(※サタンの強さに酔いしれていた当時のツイート)
その他にも誘発&吹っ飛ばしSSのアグナックスも強かったですし、降臨版ウリエルのアヴァロンなどはまさにこのクエに引導を渡したような存在でした。
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アヴァロンはSS短縮持ちってのが偉かったね

今となっては

一応イチャイチャしてれば終わります。時間は掛かるけど。

 

ソロモン
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ここはクエストの使用上壊れることはそうそう無いはず…

 

26階「業炎の輪廻」

26階「業炎の輪廻」。「”輪廻”っていうぐらいだから蘇生ループあるかも。単純な発想失礼失礼ww」という予想通り、蘇生ループのオンパレードでした。

しかし逆に言えば難しいのは蘇生ループぐらいで数をこなせばそこまで難しくない、言うなれば”覇者の塔のパーキングエリア”でした。

初回らへんの適正キャラ

 
ん…?左から2番目に見慣れないキャラが…
まあそれはさておき、此処は取り敢えず降臨キャラがバリバリ活躍してましたね。
ヤマタケは勿論のこと、大黒天ですよ大黒天。電撃が蘇生ループを抜けるのに一役も二役も買っていました。当時は「入手難易度と性能が見合ってない」なんて言われてましたが、本クエストのおかげで見直された感じがあります。

革命を起こしたキャラ

ご存知”水ADW界三銃士”です。
ダルタニャンラファエルという”モンスト界のいぶし銀”であった二人の黄金コンビによって、どちゃくそ簡単になりました。

今となっては

イチャイチャしてれば終わります。

 

27階「凍てつく無限回廊」

27階「凍てつく無限回廊」。此処は反射貫通両方を編成しないとかなり苦戦を強いられ、一度ボタンを掛け違えただけでも道中のぷに・かち処理が本当にややこしい事になりました。

しかしそれに反してボス戦は簡単で、「ボス戦より道中が難しい」という覇者の塔でも珍しいタイプのクエでした。

初回らへんの適正キャラ

ギミックはGB/WPということで、「アラミス持ってないやつおりゅ??」なんて一時期言われてましたが、箱を開けてみると実際AWPはそこまで要らないもので、AGB単アビのキャラの独壇場でした。いやぁそれにしてもモンストクローバー強かったね。
ボス戦は簡単だったと先程述べましたが、広範囲な友情コンボを所持するキャラが少ないため、雑魚処理ができずアビロを喰らってしまうなんて場面も度々ありました。

革命を起こしたキャラ

ロビンナイチンが実装されると言わずもがな強かったです。
しかし当時ブイブイ言われていたのはやはりこの男。蔵馬です。当時最強格だった”オジギソウSS”もさることながら、本クエストでは雑魚処理もボス削りもできるスクランブルレーザーが本当に優秀でした。
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一時期の人権キャラよこの子。

今となっては

イチャイチャしてれば終わります。

 

28階「グリーンブレークスルー」

28階「グリーンブレークスルー」。

うーん、ここも地獄。
クエスト名に反して中々ブレークスルーさせてくれないクエストでした。

“鬼ムズ雑魚処理・中ボスはワンパンしないといけない”という鬼畜な道中を乗り越えて、謎の緑のトリオが出迎えてた時の衝撃といったらね… 後世に語り継ぐべきレベルでしたよ。本当に。

ボス戦の本体の位置がわからないため、毎度毎度攻略サイトを見ていたのが懐かしいです

初回らへんの適正キャラ

 
一体何人のユーザーが「重力・地雷!?最近来た不動明王に勝てたワイなら余裕ww」と啖呵を切ってから28階に屍を積み上げたことか…
ソロモン
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そうだ…直近で不動明王あったんだ…

当時火のAGB/MSでまともなキャラはいなく、降臨キャラや他属性キャラを連れて行くことを余儀なくされた人も多いでしょう。
とりわけ優秀だったのがハクア。雑魚処理において分身SSに本当に助けられました。
しかしハクアも持ってる人は一部で、阿修羅とかいう超絶の恥さらしを文句を言いながら使ってたのが懐かしいです。「オワー型」とかいう造語が生まれる原因になったのはこの子だったとかそうじゃないとか…

革命を起こしたキャラ

獣神化アグナックスも確かに強かったです。MSELの殴り力とボス戦での吹っ飛ばしSSも確かに強かったんですが…
本クエストにおける過渡期を生み出したのは間違いなく獣神化真田でしょう。公式による真田の”使ってみた動画”のSS火力がぶっ飛んでて話題になったのが懐かしい…
常時カウンターキラーがのる殴り力、当時では優秀だった短距離拡散弾、オーバーキル気味のSS。目にも留まらぬ速さの削りで、PCG3のCPUの処理も追いつかなかったはず。
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SSの回転率もよかったね!

今となっては

イチャイチャしてれば終わります。

 

29階「宵闇の連環月触」

29階「宵闇の連環月触」。今では当たり前となった”既存の高難易度のボスが再登場する”クエストですが、ここがおそらく初かな…?ツクヨミが中ボス戦から出て来たときは度肝を抜かしました。

初回らへんの適正キャラ

 
当時は「ADW/MS=クシナダ」という共通認識がありましたから、クシナダと貫通キャラを積んでプラズマで爽快引っ張りハンティングをするのが主流でした。しかもフィニッシュとして大号令まで持ってましたからね…なんだこいつ…(困惑)
そして優秀だったのが。当時だと”斬撃”ってかなりの強友情だったんです、実は。ギムレットとかいう足の速いだけの妖精と違って自強化SS、さらに友情も優秀ということもあり、クシナダとセットで使ってる人が多かったですね。
「鬼に金棒」、「クシに桜」でした。
ソロモン
ソロモン

河童でワンパンともかありましたね…!

革命を起こしたキャラ

 
ゴッストが唯一ちやほやされたクエスト、それがこの29階でした。その容貌から”ホームレス”なんて言われてましたが、腐っても初代獣神化キャラ。29階をかな〜り楽にしてくれました。
公式によるゴッストの”使ってみた動画”(PV?)のクエストが確か29階だったような…うろ覚えですが…
…しかし属性の垣根を超えてダル・ラファが乗り込んで来たため、ゴッストさんは「なんかパッとしないキャラ」というレッテルを貼られてしまったとか…

今となっては

イチャイチャしてれば終わります。

 

30階「封印の破壊神 序」

30階「封印の破壊神 序」。これをクリアすればオーブ50個、ということで血眼になって攻略してましたね。超絶2週目のキャラが中ボスとして揃い踏みだったことも話題になりました。

AGB/ADW対応、いわゆる”両面対応”が求められました。”モンストの顔”であったキャラ達が適性をもらえたことにより、なんか”最終決戦”感があってゾクゾクしていたのを覚えています。

「封印の破壊神 序」というクエスト名からも、初回からすでに「いつか30階より上が実装されるのでは」などと囁かれてましたね。

初回らへんの適正キャラ

 
当時の理想パはアーサーウリエル2体ずつ編成する、というものでしたね。
…というのも火力だけを求めるならアーサーガン積みがベストなのですが、ステ3の毘沙門天戦で貫通が必須だったので「なら号令持ちのウリエルじゃね?」とウリエルを採用する人が続出。
しかし当時はまだ”ルシゲー”全盛期でしたから、ルシファーを積む人もたっくさんいましたね。
ラストゲージ、ルシファーを真ん中に配置して2体のバベル両方にエナサーをヒットさせるなんて方法がありましたが…いやぁ、懐かしすぎる…
降臨枠としては不動明王が本当に唯一の救いでした。ルシファーと同様、真ん中に配置してSSを真縦で撃ちフィニッシュ…これに痺れ憧れました。

革命を起こしたキャラ

 
来ました問題児。ガブリエル
電撃がビットンとボスで重複するので、毘沙門天戦と摩利支天戦をどちゃくそ楽にしてくれました。更にラストゲージの雑魚処理とフィニッシャーとなるオールアンチSSがもうね、本当に強かったんです。ガブの評価がルシを超えたのは、この30階での活躍もあっての事でしょう。
ブログ主
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ガブに友撃つけるの苦労したなぁ…

…そこから時は流れ、エデンという頭のおかしい降臨キャラも実装され、キャラ貧の人に救いを与えました。
トドメとして天国ウリエル。ガブリエルで既に壊れかけていた本クエストに終止符を打ちました。

今となっては

イチャイチャしてれば終わります。

 

最後に

 

前編は以上となります

 

ソロモン
ソロモン

わ〜めちゃめちゃ懐かしかった!

ブログ主
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(あれ…ソロモンちゃんて2019年実装だったよね…)

ブログ主
ブログ主

(いやでもそういうメタ的思考は止めておこう…)

 

どの階層が一番印象的でしたか??

ブログ主はやっぱり…28階かなぁ

 

ブログ主
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真田本当愛してる

当時は本当に「毎月これをやるのか…」という感じでしたが、今となっては…(以下略)

 

31階より上の後編は後日投稿予定なので、ぜひその際も読んだいただけると嬉しいです!

ここまで読んでいただきありがとうございました!
では(▰╹◡╹▰)

 


 

コメント

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おはようポテト

モンストとミスチルが抗うつ剤になっているただの萌え豚。ソロモンちゃんが可愛すぎて辛い。最近はもう一つのブログの方に力を入れがち。

Twitterもやってるよ!